自分の名前を自分で呼ぶ心理

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自分の名前を自分で呼ぶ心理

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自分の事を名前で呼ぶ人はあなたの周りにいませんか?実は僕もそうでした。家族の前では何故か無意識的に「俺」や「僕」と呼べずに「タカシ」と自分の事を呼んでいました(笑)

 

「あっ それタカシのだよ!」という感じです。その時は理由もわからず何故か一人称が言えず一人称を言うことに無意識のうちに恐怖のようなものを感じていました。

 

このように、自分の名前を自分で呼ぶ心理を今回ご紹介します。

 

自分の事を名前で呼ぶ人は心理学的にいえば「個人が確立していない」ということ

 

つまり、自分で自分自身を見つめることが出来ず、自分を”名前を呼ぶ他人の立場”でしか見れない状態なのです。

 

よく言われるのが、自分のことを名前で呼ぶ人は、自分の家族からの愛情が強くて、甘えていて、家族から自立していないことで、個人が確立されず、自分を”名前を呼ぶ他人の立場”でしか見れない状態になると言われていますが、僕はこれは「親を擁護しすぎの偏った考え方」で、少し違うと思っています。

 

ここが盲点で、表向き愛情が強い家族のように見えるけど、実は裏で愛情を偽装した偽物で、無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトを行っている親である可能性もあります。無意識裡というのは「無意識のうちに」という意味です。無意識のうちに心理的にネグレクトする(無視する)のです。子供の心が殺されるということ。

 

世間体を気にして周りから良い親だと言われる親ほど心理的ネグレクトをしている場合があります。よくニュースで事件を起こした犯人を知っている人の意見が紹介されていますが「そんなことをする人に見えなかった」と言うように人には無意識という「裏の顔(本性)」があります。

 

自分の名前を自分で呼ぶ心理「自分の名前を自分で呼ぶ」という経験を通じて、家族の苦しみ、悲しみを知った。悪い世代関連鎖も知った。必要な経験だった。自分の心の奥に隠れている「目的」のために必要な経験をしているのです。

 

無意識裡の心理的ネグレクトとは無意識のうちの行われる心理的ネグレクトという意味なのですが、幼少期に自分という存在を親から無意識のうちに無視されると成長途中の自分の価値を自分で感じられなくなります。子供の心を殺す行為です。心の底から子供に興味がない。だから無意識のうちに…。なのです。

 

親に依存しなければ生きれない時期に親から無意識のうちに無視され続けて育つと自分が確立されないまま育つ。家族の前でのみ自分の事を名前で呼ぶ人は、その無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトを受けていることで苦しんでいる「無意識のメッセージとして表れている可能性が非常に高い」のです。

 

自分の存在価値はゼロだと植えつけらたので、自分を”名前を呼ぶ他人の立場”でしか見れない状態になっている場合もあるのです。

 

※全てが無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトが原因ではありません。

 

今回は、僕の過去のお話をお伝えします。

 

僕は、家族の前では何故か無意識的に「俺」とか「僕」と呼べず「タカシ」と自分の事を呼んでいました。一人称で呼べず呼ぼうとすると苦しい。だから「あっ それタカシのだよ!」という感じです。どうしても家族の前でだけ「俺」とか「僕」と呼べなかったのです。家族以外の前では「俺」とか「僕」です。

 

無意識の事を深く勉強していくことで幼少期から無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトなどを受けていた事がわかりました。それは親から始まり兄弟に感染するかのように、兄弟からはやってもいない事をでっち上げられ、大袈裟にでっち上げられ、そして僕の意見や気持ちはずっと無視され続けていました。

 

僕が事実を訴えても僕の意見はかき消され妄想だと片づけられました。(今は、嘘を暴いて現実を突きつけたので解決した)自分が生まれ育った環境がこんな環境だと分かったときに強いショックを受けました。精神的に袋叩きにされ続けていたのに”それ”がどういうことなのか理解が出来なかったのです。なので、もしかしたら僕は「乖離」していたのかもしれない。自分のことを名前で呼ぶことで自分を他人として見ること、そして自分の心を麻痺させることで精神の崩壊を防いでいたのかもしれません。

 

「嘘」によって徹底して封じ込められ続けたから、今の僕は「確認」や「正しさ」を強く求めるのです。

 

無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトは無意識のうちに行われるので無意識の事に詳しい人にしかわかりません。それを行う側は表面上は明るくとても良い人に見えたりします。パズルを組み合わせて見る視点(点と点を繋げる、俯瞰してみる等)の視点で見ようとする人でないと実態は見えにくいのです。

 

幼少期に具合が悪かったとします。普段から具合が悪くなるような弱い奴は生きている価値が無いという風潮の環境で育った場合、具合が悪くても中々言えませんが、本当にきつい時に親に「具合が悪いんだけど…」というと親がそれを封じ込めていく。そして「お前は具合は悪くない」と決めつけていく。

 

この時に非言語によって抑圧的なコミュニケーションで子供が「具合悪くない」と言うように仕向けていく。物音を鳴らす、テーブルをたたく、脅す、仕草、視線などなどで圧力をかける。など、そういった非言語で圧力をかけて子供が「具合悪くない」と嘘を言うように仕向けていく。

 

これは普段の暴力や暴言、嘲笑などによって既に支配関係が出来上がっているので親が子に行うと簡単に子供の発言をコントロールすることが出来るのです。そうやって子供の発言を親の都合の良いようにコントロールしていくのが「毒親」です。

 

このやり方を何十回、何百回、何千回と繰り返しながら、具合が悪い時に「具合が悪くない!全然平気!」と子どもが嘘をついた時に毒親はニコッとほほ笑むのです。こうやって心理的なネグレクトを無意識のうちに行うのです。そして繰り返された圧力は呪いのように対象者の無意識の中に抑圧されていく。

 

そして抑圧され続けた感情が無意識の中で複合感情として徐々に肥大化していきます。肥大化した複合感情の纏まりが後で色々なマイナスな影響を出してくるようになる場合もあります。

 

「コンプレックス」=「劣等感」と思っている方もいますが、それはちょっと違っていてコンプレックスと言う言葉の正しい意味は「複合的な感情の纏まり(まとまり)」という意味。無意識の中で「傷を核として似た感情が纏まっている」のがコンプレックス。劣等感の纏まりなら劣等コンプレックスです。

 

親から傷つけられてその傷を核として感情を抑圧され続けると何かしらのコンプレックスが形成されていく場合もあるのです。その複合的な感情の纏まりは肥大化していくと1つの人格になっていきます。

 

このように「人格」に問題が起こってくる人もいるのです。

 

子どもが親に依存しないと生きられない幼少期に無意識のうちに心理的ネグレクトをすると、子どもの心は破壊されます。しかも無意識で行っているので約90%以上もの圧倒的影響力×数えきれないくらいの回数で無意識圧力を子どもに与えます。

 

子どもはこの仕組みすらわからないので、まさか親に心を破壊されている事に気が付きません。30歳を過ぎてもこの事実に気が付く人は少ない。もっと巧妙で複雑な場合もあり、無意識に行われるので相手の無意識へ直接ダメージを与えられる。それが表面化すると事件が起こる場合もあります。

 

よく引きこもりやニートが親や兄弟を殺すニュースがある。恐らくこの無意識裡の心理的ネグレクトの被害者が原因追究も出来ず爆発してしまったのでしょう。やってしまったことは悪いことです。それ相応の処罰が必要です。しかし、無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトを行う側を止めない限り、こういった犯罪は続きます。

 

僕たち日本人が今真剣に目を向けていかなくてはいけないのはこの無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトです。

 

こういった毒親関連の話題には必ず毒親たちの自己正当化からの何かしらの邪魔が出てくるということ。自分たちの悪事を認めることも出来ないから「いつまで親のせいにしてるんだよ!」と上手くすり替えて逃げようとする。こんなことに情は要らないと僕は思います。

 

無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトを行う者が、本当の自分を大切にすることに情が要るのです。無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトを行う側を止めるということは「本当の自分を本当の意味で生きることが出来た者が勇気を与えていく」のです。

 

無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトを行う者の「親」のようになり、勇気を与え、育てていくのです。血の繋がりなんて関係ありません。実の親からも見捨てられた手の付けられない子の親となった任侠に生きる人も少なからずいました。

 

勇気は、必ず伝染していきます…。無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトを行う者を「尊重する勇気」です。勘違いしてはいけないのは無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトの「行為」と「その人」を切り離すことです。行為には情は要らない。時には厳しく法的手段による制裁も必要です。それとこれとは別です。しっかり「行為」と「その人」を「区別」するのです。区別して尊重するのです。それを行える勇気ある人が1人増え、2人増え、そして、やがて大きな「」となり「」になるのです。それが日本人の素晴らしさである「和の精神」「和の心」に繋がっているのです。

 

ここで最初の「自分で自分を名前で呼ぶ」ことについての話に戻りますが、僕が何故自分の事を名前で呼んでいたのかというと「無意識でこれ以上傷つかない為の防ぐための反応」だったのです。悪く言えば自分で自分を見捨てて家族と一緒になり自分を自分で虐めたのです。

 

”自分で自分の名前を呼ぶ他人の立場”になることで、みんなからの無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトを受けている自分を他人だと思いたい心理が働き、自分の事を他人のように思う必要があった為に無意識的に自分を名前で呼んでいたのです。それも防衛。崩壊を防ぐための1つの方法だったのです。

 

僕は無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトを行っていた親や兄弟の前でだけ自分の名前を自分で呼んでいました。

 

次の実例は知人のパターンです。知人は女性だったのですが何故か自分の事を「俺」と呼んでいました。当時はヘンな奴だなぁとしか思っていなかったのですが、その知人の女性がどのような幼少期を送ったか今ではわかります。

 

その幼少期とは父親から殴られ蹴られ、雪の中に埋められ、「お前は根性が無いんだよ!気合入れろや!男になれ!」そう育てられたのです。その結果、自分の事を俺と言っていました。父親の理想通りの「俺」でいることが唯一心のバランスをギリギリ保つ方法だったのです。

 

次も知人女性のパターンですが、この女性は中学の頃、不良で自分のことを俺と言っていました。この女性も複雑な家庭環境で無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトを受けていました。更に女は弱いものだと言う刷り込みもあり、女でいるから不幸だと言うような刷り込みなどがあったので無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトを受けている自分を他人だと思うよう「俺」と言っていたのです。

 

繰り返しになりますが、つまり、無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトを受けていることで苦しんでいる無意識のメッセージが、自分の事を名前で呼ぶという形で表れている可能性が非常に高いのです。

 

この事が理解できたとしても決して何かを恨んではいけません。何かを恨むことは自己否定となり自己肯定感が低くなります。無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトを行うほうは、対象者を道具にしてバランスをギリギリ保っているのでしょう。

 

あなたの子どもを加害者にしないために―思いやりと共感力を育てる17の法則―

1302円

無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトの事が詳しく書かれている本です。興味のある方は是非読んでみて下さい。とくにいつか自分が爆発してしまうのではないか。そういった恐れがある人はぜひ読んでみて下さい。そして自分の心の傷を自分で癒してあげて下さい。自分の味方は自分です。本当の自分を自分で救ってあげることが大切なことです。

 

「母親を10日以上殴った男逮捕 母親は死亡|日テレNEWS24」の、こういった事件も、僕は無意識裡の心理的ネグレクトの最終結果である可能性があると思っています。
 
大事なことは、自分を取り戻すこと。自分を救うのは他人ではなく自分です。自分を取り戻し自分の感情を取り戻し「自分軸」で生きていくことです。

 

過去は苦しかった。だから幸せになれるのです。そして自分が成長していくと無意識裡の心理的ネグレクトを行った者の悲しみも見えてくるでしょう。人は、自分がされたことをしてしまうのです。僕は精神を家族から袋叩きにされました。1度は死のうと決意したこともありました。それほど辛かったのです。

 

だけど、さっきも言ったように「人は、自分がされたことをしてしまう」のです。つまり、何が言いたいか。僕も、あなたも誰かからされた辛さを嫌というほど味わった。それは、それをしてきた者たちの苦しみや悲しみでもあるのです。それを体感したのです。

 

人は、臆病な生き物です。僕もです。だから、自分がされたことを無意識のうちに誰かに流してしまうのです。自覚がなくとも流していることって結構あります。それが、毒親などは多いということ。

 

こういった苦しみを乗り越えていくと、自分がされたことから「相手の苦しい過去」が見えてくるのです。それほど苦しかったのです。いえ、今もなお苦しんでいる。だから、人を傷つけるのです。

 

なので、さっきも書いたよう、成長した者から、無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトを行う者の「親」のようになり、勇気を与え、育てていくのです。血の繋がりは関係ない。実の親からも見捨てられた手の付けられない子の親となった「任侠に生きる人(弱きを助け強きを挫く)」も少なからずいました。

 

勇気は、必ず伝染していきます…。無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトを行う者を「尊重する勇気」です。勘違いしてはいけないのは無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトの「行為」と「その人」を切り離すことです。

 

行為には情は要らない。時には厳しく法的手段による制裁も必要です。綺麗ごとだけではどうもなりません。それとこれとは別です。しっかり「行為」と「その人」を「区別」するのです。区別してその人を尊重するのです。それを行える勇気ある人が1人増え、2人増え、そして、やがて大きな「」となり「」になるのです。それが日本人の素晴らしさである「和の精神」「和の心」に繋がっているのです。

 

こんな偉そうのことを書いていますが、僕は何もできません。今は。このように書くことで「このようになっていきたい」という思いを持って「自分に言い聞かせている」のです。

 

まだまだ、僕も恨みもあります。かなり消えたとはいえ消えていないものもあります。自分が成長しながら自分に言い聞かせて、自分を固めていって、40代から、自分を超えて他者に貢献できるような自分になっていけたらいいなと思っています。

 

そして、そういったものが、冷め切った無意識裡(むいしきり)の心理的ネグレクトを行う者の心に届き、勇気をもって、日本人の素晴らしさである「和の精神」「和の心」へと繋がることで、日本から虐待が消える日が来たらいいな…。と思っています。

 

虐待者を追い詰めても、虐待が増えるだけ。必要なことは「北風と太陽」の「太陽」のようなものだと思います。近づきすぎたら太陽の熱で燃えて死ぬ。だから「しっかりと距離を取る」ことが大切だと太陽が教えてくれているかのように、人も、虐待者にそうあるべきなのだと思います。

 

一線を越えてきたのなら制裁を与える。しかし、超えない限りバランスを取り尊重し続けるということ。そして太陽が東から昇って西に沈むことを決して裏切らないように、自分も相手を裏切らないように成ること。約束は守ること。出来ない約束はしないこと。これが大事です。

 

僕にとっての「自分の名前を自分で呼ぶ」ということは「自分を殺されたこと」でした。しかし、その「自分を殺されたこと」は、それをした者たちもまた「自分を殺された」のでした。そういった世代間連鎖がいつからなのか不明ですが続いているのです。

 

じゃあ、その下の者の心を殺す連鎖をどうするか。必要なのは「断ち切る」ことです。1人になってもいいんです。天涯孤独になってもいい。もう、その連鎖を下に流したくないのなら子供を作らずに断ち切ればいいのです。

 

そして、もし、自分が本当の意味で悪い世代間連鎖を断ち切ることが出来たなら、子供を作って良い世代間連鎖にしていけたら良いと僕は思います。

 

そう、つまり、「自分の名前を自分で呼ぶ」という経験を通じて、家族の苦しみ、悲しみを知った。悪い世代関連鎖も知った。必要な経験だったというわけです。

 

自分の心の奥に隠れている「目的」のために必要な経験をしているのです。

 

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